武蔵野の花学(2) ABC分析を施す。いくらかの矛盾があるが参考にはなるとおもいます。

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トータルにおける70%を最重点項目(青)、90%までを重点項目(赤)、残りを一般(黒)とする。それがこの表である。注目するべきはオミナエシとネモフィラが多いことか?昭和記念公園で、今年から再開したが、ネモフィラの人気は恐るべしである。空木は僕がちゃんと理解していないため、からかって、ページをいじっていることが考えられる。武蔵野にはそれほど多くない。なんじゃもんじゃ、藤、蓮、花菖蒲が少ない。力を入れていたつもりだが伝わらなかったのだろう?花菖蒲は僕が一番撮影を苦手にしていることもある。北山公園まで日差しの中自転車を走らせると、ふらふらして、どうも、写真に力が入らないでおわってしまうのである。蓮は東大農場が綺麗らしいが行ってない。暑いし雨が多いし、機会がない。まあそんな具合です。

正し、僕はこのアクセス数だけではなく、閉めてしまった、いろは花と634.rerという二つのホームページのアクセス数も参考に花を選考しています。

家は今東京新聞を取っていますが、花の状況は的確で、プロはなかなかだと思っています。それに対しNHKは見ごろになってから撮影に行くので、中継を見てから行くと、手遅れではないものの、見ごろを少し過ぎている場合が多いです。参考までに。

アクセスは、気になりだしたころから増え始め、武蔵野にはキバナコスモスは少ないのですが、もうコスモスが一番多いです。そのように気は早く。見ごろの頃にはアクセスは減ってきています。だから、もしアクセスだけを増やしたかったら先手を打つという手もあります。私もそうしていたのですが、写真の出来がいまいちで今はあまりしません。

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