手打ちそばを作りました。
昨日買った作務衣で作ったんだけど、作務衣が真っ白、新品をおしゃれに着こなすなんて僕には合わなくて、楽しくてしょうがない、これこそ禅の道だなんて思ってみる、いつもより慣れない分遣り辛かったが、出来上がったものは、ほんとに美味くて、高麗行ってきて良かったなと思うしだいでありました。ああ、幸せ!
薬師如来の如く良寛の出鱈目対応、観音菩薩の如く利休のいい加減、不動明王の如く柳生宗矩の適当、大日如来の如く天照らす、そんなものを目指して。私の辞書によると、出鱈目対応というのは、サイコロなどを振って出た目に対して受動的に対応すること。いい加減とは湯加減・塩加減などが丁度いいこと。適当とは的を射た言動をすること。この三つをブ・アーラヤの三本の矢とする。天照らすは結果である。
月曜日 でたらめ対応の日 火曜日 いい加減の日 水曜日 適当の日 木曜日 でたらめ対応の日 金曜日 いい加減の日 土曜日 適当の日 日曜日 ごちそうの日
令和三年の抱負。
何一つとして目指さない。
トイレに行きたくなってトイレを目指さないという意味ではない。
スマホ使いすぎると視力落ちるよ。
八幡大神社
"高麗行ったら、ちっちゃくて青いゆずが売っていたので、この状態で食べられることを知って...。"へのコメントを書く