20年くらい前にバレーをならっていたのですが、バレーを見るのは初めてで、基本動作の反復を叩き込まれていて、それが甦りました。オルガンは幼稚園の時習っていたけれど、写真は、習わずに、何故、バレーを習ったのでしょうか?203高地の宿敵に、こんな美しいバレーを見せていただき、家族ともども感謝しています。バレーじゃなくてサッカーですけど、ワールドカップ成功を心から祈っております。原発事故をしてしまった、国同士。花は咲くを忘れずに生きていきましょうね!今、ハイレゾで聞いております。懐かしいあの場所を思い出すという、フレーズに、思い出が一つできました。203高地奪うのも犠牲、原発事故も犠牲、平和ぼけしている自分に、なにをモチーフに、振り付けしていただいたのか!この時期だけに、ダンサーの皆さんも、何を伝えようとしていたのか?基本の反復。戦争もロシアはそれができている。どのようなことがあっても、二度と戦ってはならない。今の自衛隊は戦争を知らない、舞台にたったことないダンサーのようだ。場になれ、スターは育つ。スターと素人で勝負は明らかだ。舞台に立った時、もうそれ以上を望まなかった様に、スターとの差。歴然とした技術の差。舞台というものは、上がらないとわからないものがある。
"ロシアバレーを見てきました。バレーというとしまむら選手ですが、そっちのバレーじゃなく。"へのコメントを書く