セブンイレブン行ってきたけど、競馬ブック売ってなかった。

弟に聞いたら午後からだとか、飢餓海峡。検討したくてしょうがない。 高田純次さんが、直江兼次と名乗っていた。俺は、直江兼寅だった。彼の適当は、国宝だけど、僕の適当は、まだまだ付け刀。鉄の固まりを叩いて作った日本刀の切れ味のある純次さんには敵わない。俺はけやき野市に投票入れた。武蔵野市民じゃないことがばれた。彼の言霊は、国宝の切れ味だ。

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