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なんのこっ茶(まだ詩だけ)
君が行く道は人通りの少ないあぜ道
僕が行く道はバスも通ってる街道
そこを自転車で気をつけながら行く
時にはバスや電車で楽をして行く
道は違っても八十八番
判をもらいに行くと言うより
土方饅頭を食べる権利を得る為に
ひたすら歩む
なんのこっ茶
ひたすら歩む
なんのこっ茶
ああ
なんのこっ茶がのみたい
七十℃以下に冷ました…
薬師如来の如く良寛の出鱈目対応、観音菩薩の如く利休のいい加減、不動明王の如く柳生宗矩の適当、大日如来の如く天照らす、そんなものを目指して。私の辞書によると、出鱈目対応というのは、サイコロなどを振って出た目に対して受動的に対応すること。いい加減とは湯加減・塩加減などが丁度いいこと。適当とは的を射た言動をすること。この三つをブ・アーラヤの三本の矢とする。天照らすは結果である。
月曜日 でたらめ対応の日 火曜日 いい加減の日 水曜日 適当の日 木曜日 でたらめ対応の日 金曜日 いい加減の日 土曜日 適当の日 日曜日 ごちそうの日
令和三年の抱負。
何一つとして目指さない。
トイレに行きたくなってトイレを目指さないという意味ではない。
スマホ使いすぎると視力落ちるよ。
八幡大神社
テーマ:作詞
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